区分/メーカー 型名 価格(税込)
レッドオルカ 秋友義彦作 銀龍9寸 \売切れ なし
 

程度 極上、未使用と思われますが手作りなので、仕上げは荒く感じられます。
※ナイフには製造時や保管・鑑賞時に生じた多少の擦れや傷等がある場合があります、また革製シース付の場合は経年変色や色ムラがある場合があります、ご了承ください。
全長 約44cm 刃長約26.5cm、刃厚約6.5mm (全長や刃長、刃厚等は計測の方法で変わります、ご了承ください)
備考 レッドオルカのブランドで知られる、土佐鍛冶三代目、秋友義彦が鍛え上げた、9寸の大型剣鉈です。刀身は、極軟鋼をタガネで割り、日立安来鋼白紙(ひたちやすくはがねしろがみ)2号を火造(ひづく)り割り込んだ本割込鍛造(ほんわりこみたんぞう)。刀身全体を清冽に磨き上げた9寸もの大業物は、抜群の切れ味を隠し凄じい迫力を放射しています。銀色の龍が天に登る雄姿を暗示させているようです。そして、特殊クリアーを施した樫(かし)の古木柄(こぼくえ)には、綿糸を丹念に巻き、さらにその上に麻糸で刀剣巻きを施しています。手の平に吸い付くようなフィット感と、抜群のハンドリングを具現した銀龍9寸。ブレード鋼材:日立安来鋼白紙2号 ハンドル材:樫 古木柄 手作りで、鋼材をしている和刀のため、製造過程でできた擦り傷があり、また経年変化で擦り傷、錆等ができやすいので、状態は画像で判断してください。

ナイフの注文は25歳以上からとさせて頂きます。25歳未満の方にはお売りできません。
ナイフに不慣れな方にはお売りできません。
価格は定価の50〜60%くらいが主流で、ほとんどがコレクター放出の未使用の中古極上品です。
ナイフには製造時や保管・鑑賞時に生じた多少の擦れや傷等がある場合があります、
 神経質な方にはお勧めできません、ご了承ください。

(※買物カゴ・ボタンをクリックする前に必ず、ご注文ガイドをご覧ください。)